2機種を比較

SwitchBot 屋外カメラ3MP
vs Tapo C425

どちらもバッテリー式の屋外固定カメラ。SwitchBotは3MP、C425はTapo環境との連携とソーラー運用を含めて比較します。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
SwitchBot 屋外カメラ3MP3MP
Tapo C4252K QHD 4MP(2560×1440)
電源
SwitchBot 屋外カメラ3MP10000mAhバッテリー
Tapo C42510000mAh内蔵バッテリー / ソーラーパネル対応
夜間
SwitchBot 屋外カメラ3MPカラー対応 / IR最大約10m
Tapo C425IR 最長15m / フルカラーナイトビジョン

スペックを並べて比べる

項目SwitchBot 屋外カメラ3MPTapo C425
設置屋外屋外
画質3MP2K QHD 4MP(2560×1440)
接続2.4GHz Wi-Fi2.4GHz Wi-Fi
画角対角137°—
電源10000mAhバッテリー10000mAh内蔵バッテリー / ソーラーパネル対応
夜間カラー対応 / IR最大約10mIR 最長15m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水IP65カメラ IP66
録画microSD 最大256GB / クラウドmicroSD 最大512GB / Tapo Care

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:SwitchBot 屋外カメラ3MP / Tapo C425(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 屋外へ電源を引きにくい
  • 玄関や庭を固定方向で撮りたい
  • SwitchBot製品とまとめたい

10000mAhバッテリーを内蔵した3MPの屋外固定カメラ。電源ケーブルを引かず、玄関や庭の決まった方向を撮る使い方に合います。

SwitchBot 屋外カメラ3MPの詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 屋外へ電源を引きにくい
  • 配線を減らしたい
  • ソーラー運用を考えている

配線を減らして設置できる屋外バッテリーカメラ。電源を引きにくい外壁や庭で使いやすく、必要ならソーラーパネルも追加できます。

Tapo C425の詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。