2機種を比較

SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP
vs Tapo C530WS

どちらも屋外パンチルト型。SwitchBotは3K 5MP、C530WSも3Kクラスなので、既存のアプリ環境と有線LANの必要性まで含めて選びます。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP3K 5MP
Tapo C530WS3K 5MP(2880×1620)
首振り
SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP水平360° / 垂直90°
Tapo C530WS水平360° / 垂直135.5°
録画
SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MPmicroSD 最大512GB / クラウド
Tapo C530WSmicroSD 最大512GB
SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MPのイメージイラスト

SwitchBot

SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP

SwitchBot連携

スペックを並べて比べる

項目SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MPTapo C530WS
設置屋外屋外
画質3K 5MP3K 5MP(2880×1620)
接続Wi-Fi / 有線LANWi-Fi / 有線LAN
首振り水平360° / 垂直90°水平360° / 垂直135.5°
防塵防水IP66—
電源DC 12V/2A(バッテリー・ソーラー・PoE非対応)—
録画microSD 最大512GB / クラウドmicroSD 最大512GB
夜間—IR 最長30m / スターライトカラーナイトビジョン

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP / Tapo C530WS(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • SwitchBot製品とまとめて使いたい
  • 屋外を360°見たい
  • バッテリーより常時給電を選びたい

3K 5MPで水平360°に動くSwitchBotの屋外カメラ。有線給電で使い、SwitchBotの機器と同じアプリにまとめたい人に分かりやすい選択肢です。

SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MPの詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 3Kで屋外を残したい
  • 屋外パンチルトが必要
  • 夜間カラーを使いたい

C520WSと同じ屋外パンチルト系で、画質を3Kまで上げたモデル。首振りや有線LANだけが目的ならC520WSでも足りるため、解像度差をどう見るかが選び分けの軸です。

Tapo C530WSの詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。