Tapo C2001080p フルHD(1920×1080)
C6N1080p(1920×1080)
2機種を比較
入門クラスの屋内首振り機同士。大きな仕様差より、普段使うアプリをTapoとEZVIZのどちらに寄せるかが決め手です。
商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。
違い

TP-Link
C200: Tapo

EZVIZ
C6N: EZVIZ
仕様
| 項目 | Tapo C200 | C6N |
|---|---|---|
| 設置 | 屋内 | 屋内 |
| 接続 | 2.4GHz Wi-Fi | 2.4GHz Wi-Fi / 有線LAN |
| 画質 | 1080p フルHD(1920×1080) | 1080p(1920×1080) |
| 首振り | 水平360° / 垂直114° | 360°視野 |
| 夜間 | IR 最長12m | IR 最長10m |
| 録画 | microSD 最大512GB / Tapo Care | microSD 最大256GB |
「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。
Tapo C200
価格を抑えた屋内用の首振りカメラ。microSD録画に対応し、まず室内の見守りを始めたいときに選びやすい構成です。
Tapo C200の詳細を見る →C6N
室内を首振りで見られるEZVIZの入門機。高解像度を追うより、見守り用途とEZVIZ環境との統一を優先する機種です。
C6Nの詳細を見る →購入前に
電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。