Tapo C2001080p フルHD(1920×1080)
Ranger 22MPモデル
2機種を比較
どちらも屋内の首振り見守りカメラ。機能差が小さいため、TapoとImouのどちらのアプリを使うかで選びやすいです。
商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。
違い

TP-Link
C200: Tapo入門

Imou
Ranger 2: Imou入門
仕様
| 項目 | Tapo C200 | Ranger 2 |
|---|---|---|
| 設置 | 屋内 | 屋内 |
| 接続 | 2.4GHz Wi-Fi | Wi-Fi |
| 画質 | 1080p フルHD(1920×1080) | 2MPモデル |
| 首振り | 水平360° / 垂直114° | 360°クラスのパン対応 |
| 夜間 | IR 最長12m | — |
| 録画 | microSD 最大512GB / Tapo Care | microSD / ONVIF対応NVR / クラウド |
| 用途 | — | 屋内見守り |
「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。
Tapo C200
価格を抑えた屋内用の首振りカメラ。microSD録画に対応し、まず室内の見守りを始めたいときに選びやすい構成です。
Tapo C200の詳細を見る →Ranger 2
室内を首振りで見られるImouの見守りカメラ。Tapo以外で屋内パンチルト機を探すときの比較対象になります。
Ranger 2の詳細を見る →購入前に
電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。