Tapo C4252K QHD 4MP(2560×1440)
Argus Eco3MP(2304×1296)
2機種を比較
どちらも配線を減らせる屋外カメラ。仕様差より、TapoとReolinkのどちらのアプリ・機器に寄せるかが判断材料になります。
商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。
違い

TP-Link
C425: Tapo連携

Reolink
Argus Eco: Reolink連携
仕様
| 項目 | Tapo C425 | Argus Eco |
|---|---|---|
| 設置 | 屋外 | 屋外 |
| 電源 | 10000mAh内蔵バッテリー / ソーラーパネル対応 | 5200mAhバッテリー / ソーラー対応 |
| 接続 | 2.4GHz Wi-Fi | 2.4GHz Wi-Fi |
| 画質 | 2K QHD 4MP(2560×1440) | 3MP(2304×1296) |
| 夜間 | IR 最長15m / フルカラーナイトビジョン | IR 最長10m |
| 防塵防水 | カメラ IP66 | IP65 |
| 録画 | microSD 最大512GB / Tapo Care | microSD 最大128GB / Reolink Cloud |
「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。
Tapo C425
配線を減らして設置できる屋外バッテリーカメラ。電源を引きにくい外壁や庭で使いやすく、必要ならソーラーパネルも追加できます。
Tapo C425の詳細を見る →Argus Eco
電源配線なしで設置でき、ソーラーパネルも組み合わせられる屋外カメラ。常時録画より、動きを検知したときの確認を中心に使う構成です。
Argus Ecoの詳細を見る →購入前に
電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。