2機種を比較

Tapo C460
vs Tapo C425

同じバッテリー式でも、C460は4KとデュアルバンドWi-Fiまで対応。2Kで足りるならC425の方が軽い構成です。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
Tapo C4604K 8MP
Tapo C4252K QHD 4MP(2560×1440)
接続
Tapo C4602.4/5GHz Wi-Fi
Tapo C4252.4GHz Wi-Fi
電源
Tapo C46010000mAhバッテリー / ソーラー対応
Tapo C42510000mAh内蔵バッテリー / ソーラーパネル対応

スペックを並べて比べる

項目Tapo C460Tapo C425
設置屋外屋外
画質4K 8MP2K QHD 4MP(2560×1440)
接続2.4/5GHz Wi-Fi2.4GHz Wi-Fi
電源10000mAhバッテリー / ソーラー対応10000mAh内蔵バッテリー / ソーラーパネル対応
夜間スターライトカラーナイトビジョンIR 最長15m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水IP66カメラ IP66
録画microSD 最大512GB / Tapo CaremicroSD 最大512GB / Tapo Care

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:Tapo C460 / Tapo C425(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 配線なしで4Kを使いたい
  • 2.4GHz/5GHz Wi-Fiを選びたい
  • ソーラーを追加したい

4K 8MPと10000mAhバッテリーを組み合わせた屋外カメラ。電源配線をせずに4Kを使いたい場合に、C425から一段上の候補になります。

Tapo C460の詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 屋外へ電源を引きにくい
  • 配線を減らしたい
  • ソーラー運用を考えている

配線を減らして設置できる屋外バッテリーカメラ。電源を引きにくい外壁や庭で使いやすく、必要ならソーラーパネルも追加できます。

Tapo C425の詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。