2機種を比較

Tapo C575D
vs Tapo C560WS

C575Dは2眼で2方向を同時に見られます。C560WSは単眼4Kを首振りで動かすため、監視の仕方そのものが違います。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
Tapo C575D4K 8MP デュアルレンズ
Tapo C560WS4K 8MP(3840×2160)
接続
Tapo C575D2.4/5GHz Wi-Fi
Tapo C560WSWi-Fi 6 2.4/5GHz / 有線LAN
夜間
Tapo C575Dカラー対応
Tapo C560WSスターライトカラーナイトビジョン

スペックを並べて比べる

項目Tapo C575DTapo C560WS
設置屋外屋外
画質4K 8MP デュアルレンズ4K 8MP(3840×2160)
接続2.4/5GHz Wi-FiWi-Fi 6 2.4/5GHz / 有線LAN
画角固定広角170°—
夜間カラー対応スターライトカラーナイトビジョン
検知人物 / ペット / 車両—
首振り—水平360° / 垂直98°
防塵防水—IP66
録画—microSD 最大512GB / Tapo Care
備考—PoE非対応

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:Tapo C575D / Tapo C560WS(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 2方向を同時に見たい
  • 4Kで屋外を撮りたい
  • 死角を減らしたい

4Kのデュアルレンズで2方向を同時に見る屋外モデル。1台の首振りで順番に見るのではなく、広角側を常時押さえながら別方向も追いたい場合に使い方が変わります。

Tapo C575Dの詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 4Kで屋外を首振り撮影したい
  • 5GHz Wi-Fiを使いたい
  • 有線LANも残したい

4K 8MP、Wi-Fi 6の2.4/5GHz、有線LANに対応する屋外パンチルト機。C530WSより通信と画質を上げたい場合に比較する上位モデルです。

Tapo C560WSの詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。