2機種を比較

Tapo D230S1
vs Tapo D235

どちらも玄関用ドアベル。D230S1はハブ込み、D235はよりシンプルに組みやすいため、周辺機器の構成を見て選びます。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

夜間
Tapo D230S1IR 約7.6m / フルカラーナイトビジョン
Tapo D235IR 最長10m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水
Tapo D230S1IP64
Tapo D235IP66
画角
Tapo D230S1対角166° / 水平135° / 垂直102.8°
Tapo D235水平170.6° / 垂直140.1°

スペックを並べて比べる

項目Tapo D230S1Tapo D235
設置玄関玄関
種類バッテリー式スマートドアホン + H200ハブカメラ付きスマートドアホン
画質2K 5MP(2560×1920)2K 5MP(2560×1920)
画角対角166° / 水平135° / 垂直102.8°水平170.6° / 垂直140.1°
夜間IR 約7.6m / フルカラーナイトビジョンIR 最長10m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水IP64IP66
録画H200側microSD 最大512GB—
電源—10000mAhバッテリー / 8–24Vケーブル配線

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:Tapo D230S1 / Tapo D235(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 玄関の来訪者を確認したい
  • ドアベル通知が欲しい
  • 人物を縦長の画角で見たい

玄関の来訪確認に使うバッテリー式ビデオドアホン。敷地全体を監視するカメラではなく、インターホンに近い役割の製品です。

Tapo D230S1の詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 玄関を高精細に見たい
  • 配線工事を減らしたい
  • ドアベルとして使いたい

2K 5MPで来訪者を確認できるバッテリー式ドアベル。玄関にカメラを追加したいが、大がかりな配線工事は避けたい場合に候補になります。

Tapo D235の詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。