2機種を比較

Tapo D235
vs Tapo C425

D235は来訪対応が中心のドアベル、C425は玄関周辺や庭も撮れる屋外カメラ。用途が重なるのは玄関だけです。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
Tapo D2352K 5MP(2560×1920)
Tapo C4252K QHD 4MP(2560×1440)
電源
Tapo D23510000mAhバッテリー / 8–24Vケーブル配線
Tapo C42510000mAh内蔵バッテリー / ソーラーパネル対応
夜間
Tapo D235IR 最長10m / フルカラーナイトビジョン
Tapo C425IR 最長15m / フルカラーナイトビジョン

スペックを並べて比べる

項目Tapo D235Tapo C425
設置玄関屋外
種類カメラ付きスマートドアホン—
画質2K 5MP(2560×1920)2K QHD 4MP(2560×1440)
画角水平170.6° / 垂直140.1°—
電源10000mAhバッテリー / 8–24Vケーブル配線10000mAh内蔵バッテリー / ソーラーパネル対応
防塵防水IP66カメラ IP66
夜間IR 最長10m / フルカラーナイトビジョンIR 最長15m / フルカラーナイトビジョン
接続—2.4GHz Wi-Fi
録画—microSD 最大512GB / Tapo Care

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:Tapo D235 / Tapo C425(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 玄関を高精細に見たい
  • 配線工事を減らしたい
  • ドアベルとして使いたい

2K 5MPで来訪者を確認できるバッテリー式ドアベル。玄関にカメラを追加したいが、大がかりな配線工事は避けたい場合に候補になります。

Tapo D235の詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 屋外へ電源を引きにくい
  • 配線を減らしたい
  • ソーラー運用を考えている

配線を減らして設置できる屋外バッテリーカメラ。電源を引きにくい外壁や庭で使いやすく、必要ならソーラーパネルも追加できます。

Tapo C425の詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。