Reolink / 製品情報
Argus 3 Ultra
何ができる機種か
4Kで撮れるバッテリー式の屋外カメラ。配線なしでも解像度を落としたくない場合に、Argus Ecoとの差が分かりやすいモデルです。
商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

向いている使い方
- 配線なしで4Kを使いたい
- ソーラーを組み合わせたい
- 夜間カラーを使いたい
注意点
- 高画質ほど通信量と保存容量が増える
- 常時給電のPoE機とは録画の考え方が違う
仕様
Argus 3 Ultraの主なスペック
仕様はメーカー公式ページを参照しています(2026-10-04確認)。
選ぶ前に
この機種が合うか
配線なしで4Kを使いたいなら、この機種の画質:4K 8MP(3840×2160)、接続:2.4GHz / 5GHz Wi-Fiが判断材料になります。先に押さえたいのは「高画質ほど通信量と保存容量が増える」という点です。
比較
一緒に比べたい機種
Argus 3 Ultra vs Tapo C520WSC520WSはAC給電で使うパンチルト型。Argus 3 Ultraは配線なしで4Kを使えるので、電源を引けるかどうかが先に決まります。Argus 3 Ultra vs Tapo C425Argus 3 Ultraは4Kまで撮れるのが明確な強み。画質をそこまで求めなければ、C425の方が構成はシンプルです。Argus 3 Ultra vs Tapo C420S1C420S1はハブ側へ録画を寄せる構成。Argus 3 Ultraは単体4Kが強みで、保存方法と画質のどちらを取るかで分かれます。Argus 3 Ultra vs Argus Eco同じ配線なし系でも、Argus 3 Ultraは4Kと夜間カラーまで使えます。そこまで要らなければArgus Ecoで十分です。Argus 3 Ultra vs RLC-810Aどちらも4Kですが、Argus 3 Ultraはバッテリー、RLC-810AはPoE。常時録画を重視するなら給電方式の差が大きく効きます。Argus 3 Ultra vs Eufy SoloCam S340360°首振りと望遠ズームならSoloCam S340、固定画角で4K解像度を優先するならArgus 3 Ultra。