製品一覧

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メーカー公式の仕様を確認できた機種を掲載しています。

屋外・PoE

Tapo C310/Aの製品画像
Tapo C310/A向きを固定して使う屋外カメラ。Wi-Fiだけでなく有線LANも選べるため、玄関や駐車場など撮る方向が決まっている場所に置きやすいモデルです。TP-Link
Tapo C510Wの製品画像
Tapo C510W屋外を首振りで見られるTapoのエントリーモデル。固定カメラでは死角が残る庭や駐車場を、1台で広く確認したい場合に向きます。TP-Link
Tapo C520WSの製品画像
Tapo C520WS2K 4MP、水平360°の首振り、カラーナイトビジョンを備えた屋外モデル。Wi-Fiに加えて有線LANも使えるため、無線が不安定な場所でも配線へ切り替えられます。TP-Link
Tapo C530WSの製品画像
Tapo C530WSC520WSと同じ屋外パンチルト系で、画質を3Kまで上げたモデル。首振りや有線LANだけが目的ならC520WSでも足りるため、解像度差をどう見るかが選び分けの軸です。TP-Link
RLC-511WAの製品画像
RLC-511WA2.4GHz/5GHz Wi-Fiに対応し、5倍光学ズームを備える屋外固定カメラ。駐車場の車や少し離れた位置を寄って見たいときに強みがあります。Reolink
RLC-810Aの製品画像
RLC-810A4K 8MPをPoEで常時運用できる固定カメラ。LANケーブル1本で通信と給電をまとめられ、NVRを使った複数台録画にも組み込みやすい機種です。Reolink
RLC-510Aの製品画像
RLC-510A5MPの固定PoEカメラ。4Kまでは要らないが、Wi-Fiではなく有線で安定させたい場合にRLC-810Aより軽い構成で組めます。Reolink
Duo 2 PoEの製品画像
Duo 2 PoE横方向約180°を1台で撮るPoEカメラ。左右に長い駐車場や建物前面など、通常画角では2台必要になりやすい場所で使い方が変わります。Reolink
SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MPのイメージイラスト
SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP3K 5MPで水平360°に動くSwitchBotの屋外カメラ。有線給電で使い、SwitchBotの機器と同じアプリにまとめたい人に分かりやすい選択肢です。SwitchBot
Eufy eufyCam S4のイメージイラスト
Eufy eufyCam S4固定4Kと追尾2Kを1台にまとめた2眼の屋外カメラ。広い範囲を常に押さえながら、動く対象を別レンズで追いたいときに独特の構成が生きます。Eufy
Tapo C560WSのイメージイラスト
Tapo C560WS4K 8MP、Wi-Fi 6の2.4/5GHz、有線LANに対応する屋外パンチルト機。C530WSより通信と画質を上げたい場合に比較する上位モデルです。TP-Link
Tapo C575Dのイメージイラスト
Tapo C575D4Kのデュアルレンズで2方向を同時に見る屋外モデル。1台の首振りで順番に見るのではなく、広角側を常時押さえながら別方向も追いたい場合に使い方が変わります。TP-Link

電池・配線なし

Tapo C425の製品画像
Tapo C425配線を減らして設置できる屋外バッテリーカメラ。電源を引きにくい外壁や庭で使いやすく、必要ならソーラーパネルも追加できます。TP-Link
Tapo C420S1の製品画像
Tapo C420S1バッテリー式カメラとハブを組み合わせるTapoのセット。カメラ単体ではなく、複数台をハブ側でまとめて扱いたい場合に選ぶ構成です。TP-Link
Argus Ecoの製品画像
Argus Eco電源配線なしで設置でき、ソーラーパネルも組み合わせられる屋外カメラ。常時録画より、動きを検知したときの確認を中心に使う構成です。Reolink
Argus 3 Ultraの製品画像
Argus 3 Ultra4Kで撮れるバッテリー式の屋外カメラ。配線なしでも解像度を落としたくない場合に、Argus Ecoとの差が分かりやすいモデルです。Reolink
SwitchBot 屋外カメラ3MPのイメージイラスト
SwitchBot 屋外カメラ3MP10000mAhバッテリーを内蔵した3MPの屋外固定カメラ。電源ケーブルを引かず、玄関や庭の決まった方向を撮る使い方に合います。SwitchBot
Eufy SoloCam S340のイメージイラスト
Eufy SoloCam S340広角3Kと望遠2Kの2眼構成で、水平360°に動く屋外カメラ。配線を減らしつつ、広い範囲とズームの両方を1台で扱いたい場合に特徴が出ます。Eufy
Eufy 4G LTE Cam S330のイメージイラスト
Eufy 4G LTE Cam S3304G LTEとWi-Fiの両方に対応する4K屋外カメラ。自宅のWi-Fiが届かない畑、資材置き場、離れた駐車場などで使える点が最大の違いです。Eufy
Eufy eufyCam S3 Proのイメージイラスト
Eufy eufyCam S3 Pro4K固定カメラをHomeBaseと組み合わせるEufyの上位構成。夜間カラーと人物・車の検知を重視し、複数台をまとめて使う前提で見る製品です。Eufy
Eufy SoloCam E42のイメージイラスト
Eufy SoloCam E424Kと追尾に対応するワイヤレス屋外カメラ。電源配線を減らしつつ、固定型より動く対象を追いたい場合に候補になります。Eufy
Tapo C460のイメージイラスト
Tapo C4604K 8MPと10000mAhバッテリーを組み合わせた屋外カメラ。電源配線をせずに4Kを使いたい場合に、C425から一段上の候補になります。TP-Link
Tapo C675D KITのイメージイラスト
Tapo C675D KIT広角4Kと望遠4Kの2眼カメラにソーラーを組み合わせたキット。電源配線を減らしながら、広い範囲と遠くの対象を同じ場所から見たい構成です。TP-Link
Tapo C665G KITのイメージイラスト
Tapo C665G KIT4G LTE、Wi-Fi、4K、ソーラー、首振りを1台にまとめた屋外キット。Wi-Fiも電源も用意しにくい場所で、遠隔確認まで完結させたい用途に特化しています。TP-Link

屋内

Tapo C200の製品画像
Tapo C200価格を抑えた屋内用の首振りカメラ。microSD録画に対応し、まず室内の見守りを始めたいときに選びやすい構成です。TP-Link
Tapo C210/Aの製品画像
Tapo C210/AC200と同じ屋内パンチルト型で、画質を3MPまで上げたモデル。首振りは欲しいが、C220ほどの機能までは要らない場合に比較しやすいです。TP-Link
Tapo C220の製品画像
Tapo C2202K QHDで撮れる屋内パンチルト型。C210より画質を上げつつ、自動追尾まで使いたい場合はこちらが上位候補になります。TP-Link
Ranger 2の製品画像
Ranger 2室内を首振りで見られるImouの見守りカメラ。Tapo以外で屋内パンチルト機を探すときの比較対象になります。Imou
E1 Zoom 4Kの製品画像
E1 Zoom 4K屋内用ながら4Kとズームを備えるReolinkのE1 Zoom。部屋全体を見るだけでなく、離れた位置の細部まで寄って確認したい用途で差が出ます。Reolink
C6Nの製品画像
C6N室内を首振りで見られるEZVIZの入門機。高解像度を追うより、見守り用途とEZVIZ環境との統一を優先する機種です。EZVIZ
SwitchBot 見守りカメラPlus 5MPのイメージイラスト
SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP5MPで水平360°に動く屋内見守りカメラ。SwitchBot連携に加え、物理的にレンズを隠すプライバシーモードを使いたい場合に特徴が出ます。SwitchBot
SwitchBot 見守りカメラPlus 3MPのイメージイラスト
SwitchBot 見守りカメラPlus 3MPSwitchBotの屋内パンチルト機を3MPに抑えたモデル。5MP版ほど細部は残せませんが、見守り中心なら価格差を含めて比較できます。SwitchBot
Eufy Security Indoor Cam S350のイメージイラスト
Eufy Security Indoor Cam S3504Kの広角側と望遠側を組み合わせる屋内カメラ。部屋全体を見るだけでなく、ペットや子どもの様子を寄って確認したいときに差が出ます。Eufy

玄関ドアベル

2機種まで絞れたら

比較ページで、画質や電源、接続方法の違いを並べて見られます。

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