TP-Link / 製品情報
Tapo C220
何ができる機種か
2K QHDで撮れる屋内パンチルト型。C210より画質を上げつつ、自動追尾まで使いたい場合はこちらが上位候補になります。
商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

向いている使い方
- 2Kで室内を残したい
- 自動追尾を使いたい
- 子どもやペットを広く見たい
注意点
- 屋外では使えない
- 首振りや追尾を使わないなら下位機でも足りる
仕様
Tapo C220の主なスペック
仕様はメーカー公式ページを参照しています(2026-10-04確認)。
選ぶ前に
この機種が合うか
2Kで室内を残したいなら、この機種の画質:2K QHD 4MP(2560×1440)、接続:2.4GHz Wi-Fiが判断材料になります。先に押さえたいのは「屋外では使えない」という点です。
比較
一緒に比べたい機種
Tapo C220 vs Tapo C210/AC220はC210より画質と追尾機能が上。首振りだけで足りるならC210、自動追尾まで使うならC220です。Tapo C220 vs Tapo C200価格差のぶん、C220は2Kと追尾まで使えます。最低限の見守りでよければC200の方がシンプルです。Tapo C220 vs E1 Zoom 4Kどちらも屋内用ですが、E1 Zoomは4Kとズームが強み。首振り見守りを手頃にまとめるならC220で十分です。Tapo C220 vs Ranger 2機能差より、普段使うアプリで選びやすい組み合わせです。Tapoを使っているならC220、Imouで揃えるならRanger 2。Tapo C220 vs C6NC220は2Kと追尾を使いたい人向け。C6NはEZVIZ製品との統一を優先するときに比較対象になります。Tapo C220 vs SwitchBot 見守りカメラPlus 5MPSwitchBotは5MP、C220は2Kの屋内パンチルト機。画質差に加え、普段使うアプリをどちらに揃えるかも見たい組み合わせです。