2機種を比較

SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP
vs Tapo C220

SwitchBotは5MP、C220は2Kの屋内パンチルト機。画質差に加え、普段使うアプリをどちらに揃えるかも見たい組み合わせです。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP5MP
Tapo C2202K QHD 4MP(2560×1440)
首振り
SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP水平360° / 垂直115°
Tapo C220水平360° / 垂直114°
録画
SwitchBot 見守りカメラPlus 5MPmicroSD 最大256GB / クラウド
Tapo C220microSD 最大512GB
SwitchBot 見守りカメラPlus 5MPのイメージイラスト

SwitchBot

SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP

5MP・SwitchBot

スペックを並べて比べる

項目SwitchBot 見守りカメラPlus 5MPTapo C220
設置屋内屋内
画質5MP2K QHD 4MP(2560×1440)
接続2.4GHz Wi-Fi2.4GHz Wi-Fi
首振り水平360° / 垂直115°水平360° / 垂直114°
電源USB-C 5V/2A—
録画microSD 最大256GB / クラウドmicroSD 最大512GB
夜間—IR 最長12m

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP / Tapo C220(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 子どもやペットを見守りたい
  • 5MPで細部を残したい
  • SwitchBot製品とまとめたい

5MPで水平360°に動く屋内見守りカメラ。SwitchBot連携に加え、物理的にレンズを隠すプライバシーモードを使いたい場合に特徴が出ます。

SwitchBot 見守りカメラPlus 5MPの詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 2Kで室内を残したい
  • 自動追尾を使いたい
  • 子どもやペットを広く見たい

2K QHDで撮れる屋内パンチルト型。C210より画質を上げつつ、自動追尾まで使いたい場合はこちらが上位候補になります。

Tapo C220の詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。