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Googleビジネスプロフィール / 03

名前、住所、電話、
時間は、
看板と同じに。

看板と同じ表記が先です。検索用の言葉を、名前に足さなくて大丈夫です。

01

名前は、実際に使っている表記です。

ガイドライン は、看板やビジネスレターで一貫して使い、顧客に認知されている名称を使う、と書いています。

編集の案内 も、お店の名前は看板や販促物のとおりに入れる、と繰り返しています。確認後に名前を変えると、再確認が必要になることがあります。

検索用の語句を、名前に足さないでください。「東京 おすすめ 〇〇」のような足し方は、ガイドラインから外れやすいです。地名は住所、特徴は説明やカテゴリ側です。
02

住所と電話は、届く先にします。

ガイドラインは、店舗住所やサービス提供地域を、詳しく正確に書くよう求めています。遠隔地の私書箱は使えない、とあります。

  • 名刺、請求書、ホームページの会社概要と同じ表記か
  • 来店できる店なら、人が迷わない番地か
  • 出向く仕事なら、サービス提供地域の書き方を公式に合わせるか
  • 電話は、営業中につながる番号か

サイト側の揃え方は必要なページ公開前チェックリストへ。プロフィールとサイトで数字が違うと、来訪者が迷います。

03

カテゴリは少なく、時間は最新に。

ガイドラインは、中核事業に当てはまるカテゴリを、できるだけ少なく選ぶ、と書いています。何でも当てはまる項目を足すより、一番近い1つを先にします。

スタートガイドは、営業時間、ウェブサイト、電話番号、地域を指定できる、と列挙しています。祝日や臨時休業も、分かる範囲で入れます。古い時間のままが、よくある失敗です。一覧はよくある失敗へ。

説明文は、価格やセールより、何の店かを先に書きます。編集の案内も、プロモーションよりビジネスの詳細を中心に、と書いています。

NEXT STEP

事実が揃ったら、
写真です。

店の外観や仕事の様子が、来訪者の判断材料になります。投稿のお知らせも、同じ柱です。

よくある質問

ビジネス名に、地域名や「おすすめ」を足してよいですか?

公式のガイドラインは、看板や手紙で一貫して使っている、実際の名称を使うよう求めています。検索用の語句を名前に足すと、ガイドラインから外れやすいです。地名は、住所の欄で持たせます。

営業時間は、どのくらいの頻度で直しますか?

変わったときに直します。祝日や臨時休業も、分かる範囲で先に入れます。古い時間のままだと、休みの日に来店されることがあります。

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写真と投稿の使い方

基本情報の次は、写真と投稿です。

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次に読む / 06

ホームページ/SEOとのつなぎ方

ホームページのURLも、基本情報の隣です。

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次に読む / 07

よくある失敗

名前の詰め込みなど、失敗しやすい点です。

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ホームページ制作

制作の全体像を見る

プロフィールから飛ばすページ。必要な4枚と公開前後です。

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Googleビジネスプロフィール

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