Tapo C310/A2K 3MP(2304×1296)
RLC-510A5MP(2560×1920)
2機種を比較
C310はWi-Fiと有線LANを選べますがPoE給電はできません。RLC-510AはPoE前提なので、配線方法が最初の分かれ目です。
商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。
違い

TP-Link
C310: 柔軟な接続

Reolink
RLC-510A: PoE
仕様
| 項目 | Tapo C310/A | RLC-510A |
|---|---|---|
| 設置 | 屋外 | 屋外 |
| 接続 | 2.4GHz Wi-Fi / 有線LAN(PoE非対応) | PoE / 有線LAN |
| 画質 | 2K 3MP(2304×1296) | 5MP(2560×1920) |
| 夜間 | IR 最長30m | IR 最長30m |
| 防塵防水 | IP66 | IP67 |
| 録画 | microSD 最大512GB / Tapo Care | microSD / NVR / FTP |
「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。
公式仕様:Tapo C310/A / RLC-510A(2026-10-04確認)
Tapo C310/A
向きを固定して使う屋外カメラ。Wi-Fiだけでなく有線LANも選べるため、玄関や駐車場など撮る方向が決まっている場所に置きやすいモデルです。
Tapo C310/Aの詳細を見る →RLC-510A
5MPの固定PoEカメラ。4Kまでは要らないが、Wi-Fiではなく有線で安定させたい場合にRLC-810Aより軽い構成で組めます。
RLC-510Aの詳細を見る →購入前に
電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。