2機種を比較

Tapo C420S1
vs Tapo C520WS

C420S1は電池とハブ、C520WSはAC給電と首振り。配線を避けたいのか、常時給電で広く見たいのかで選びます。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

接続
Tapo C420S12.4GHz Wi-Fi(カメラ-H200間はSub-1G)
Tapo C520WS2.4GHz Wi-Fi / 有線LAN
夜間
Tapo C420S1IR 最長15m / フルカラーナイトビジョン
Tapo C520WSIR 最長30m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水
Tapo C420S1カメラ IP65
Tapo C520WSIP66

スペックを並べて比べる

項目Tapo C420S1Tapo C520WS
設置屋内 / 屋外屋外
電源6700mAh着脱式バッテリー / Tapo A200ソーラー対応—
接続2.4GHz Wi-Fi(カメラ-H200間はSub-1G)2.4GHz Wi-Fi / 有線LAN
画質2K QHD 4MP(2560×1440)2K QHD 4MP(2560×1440)
夜間IR 最長15m / フルカラーナイトビジョンIR 最長30m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水カメラ IP65IP66
録画H200側microSD 最大512GB / Tapo CaremicroSD 最大512GB / Tapo Care
首振り—水平360° / 垂直130°

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:Tapo C420S1 / Tapo C520WS(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 配線なしで設置したい
  • ハブへ録画をまとめたい
  • 複数台へ増やす予定がある

バッテリー式カメラとハブを組み合わせるTapoのセット。カメラ単体ではなく、複数台をハブ側でまとめて扱いたい場合に選ぶ構成です。

Tapo C420S1の詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 屋外を首振りで広く見る
  • 夜間も色を残したい
  • Wi-Fiと有線LANを使い分けたい

2K 4MP、水平360°の首振り、カラーナイトビジョンを備えた屋外モデル。Wi-Fiに加えて有線LANも使えるため、無線が不安定な場所でも配線へ切り替えられます。

Tapo C520WSの詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。