2機種を比較

Tapo C530WS
vs Duo 2 PoE

C530WSは動かして見る3K機、Duo 2 PoEは約180°を固定で撮るPoE機。死角の減らし方が違います。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
Tapo C530WS3K 5MP(2880×1620)
Duo 2 PoE8MP(4608×1728)
接続
Tapo C530WSWi-Fi / 有線LAN
Duo 2 PoEPoE / 有線LAN
夜間
Tapo C530WSIR 最長30m / スターライトカラーナイトビジョン
Duo 2 PoEIR 最長30m / カラー対応

スペックを並べて比べる

項目Tapo C530WSDuo 2 PoE
設置屋外屋外
接続Wi-Fi / 有線LANPoE / 有線LAN
画質3K 5MP(2880×1620)8MP(4608×1728)
首振り水平360° / 垂直135.5°—
夜間IR 最長30m / スターライトカラーナイトビジョンIR 最長30m / カラー対応
録画microSD 最大512GBmicroSD / NVR
画角—水平180° / 垂直60°

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:Tapo C530WS / Duo 2 PoE(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 3Kで屋外を残したい
  • 屋外パンチルトが必要
  • 夜間カラーを使いたい

C520WSと同じ屋外パンチルト系で、画質を3Kまで上げたモデル。首振りや有線LANだけが目的ならC520WSでも足りるため、解像度差をどう見るかが選び分けの軸です。

Tapo C530WSの詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 横長の範囲を1台で撮りたい
  • PoE配線ができる
  • 死角を減らしたい

横方向約180°を1台で撮るPoEカメラ。左右に長い駐車場や建物前面など、通常画角では2台必要になりやすい場所で使い方が変わります。

Duo 2 PoEの詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。