Tapo C530WS3K 5MP(2880×1620)
RLC-810A4K 8MP(3840×2160)
2機種を比較
C530WSは3Kの首振り機、RLC-810Aは4Kの固定PoE機。広く見るか、固定方向を高精細に常時録画するかで選びます。
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違い

TP-Link
C530WS: 首振り

Reolink
RLC-810A: 4K PoE
仕様
| 項目 | Tapo C530WS | RLC-810A |
|---|---|---|
| 設置 | 屋外 | 屋外 |
| 接続 | Wi-Fi / 有線LAN | PoE / 有線LAN |
| 画質 | 3K 5MP(2880×1620) | 4K 8MP(3840×2160) |
| 首振り | 水平360° / 垂直135.5° | — |
| 夜間 | IR 最長30m / スターライトカラーナイトビジョン | IR 約30m |
| 録画 | microSD 最大512GB | microSD 最大512GB / NVR |
| 防塵防水 | — | IP67 |
| 圧縮 | — | H.265 |
「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。
公式仕様:Tapo C530WS / RLC-810A(2026-10-04確認)
Tapo C530WS
C520WSと同じ屋外パンチルト系で、画質を3Kまで上げたモデル。首振りや有線LANだけが目的ならC520WSでも足りるため、解像度差をどう見るかが選び分けの軸です。
Tapo C530WSの詳細を見る →RLC-810A
4K 8MPをPoEで常時運用できる固定カメラ。LANケーブル1本で通信と給電をまとめられ、NVRを使った複数台録画にも組み込みやすい機種です。
RLC-810Aの詳細を見る →購入前に
電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。