2機種を比較

Tapo D230S1
vs Tapo C520WS

D230S1は来訪者を見る機器、C520WSは敷地を監視するカメラ。同じ玄関に置いても役割は別です。

商品リンクには広告を含みます。価格や在庫は販売先で確認してください。

まず見たいのはこのあたり

画質
Tapo D230S12K 5MP(2560×1920)
Tapo C520WS2K QHD 4MP(2560×1440)
夜間
Tapo D230S1IR 約7.6m / フルカラーナイトビジョン
Tapo C520WSIR 最長30m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水
Tapo D230S1IP64
Tapo C520WSIP66

スペックを並べて比べる

項目Tapo D230S1Tapo C520WS
設置玄関屋外
種類バッテリー式スマートドアホン + H200ハブ—
画質2K 5MP(2560×1920)2K QHD 4MP(2560×1440)
画角対角166° / 水平135° / 垂直102.8°—
夜間IR 約7.6m / フルカラーナイトビジョンIR 最長30m / フルカラーナイトビジョン
防塵防水IP64IP66
録画H200側microSD 最大512GBmicroSD 最大512GB / Tapo Care
接続—2.4GHz Wi-Fi / 有線LAN
首振り—水平360° / 垂直130°

「—」は優劣ではなく、このページの比較データに項目がないものです。購入前にメーカー公式の最新仕様も確認してください。

公式仕様:Tapo D230S1 / Tapo C520WS(2026-10-04確認)

こちらが合う使い方

  • 玄関の来訪者を確認したい
  • ドアベル通知が欲しい
  • 人物を縦長の画角で見たい

玄関の来訪確認に使うバッテリー式ビデオドアホン。敷地全体を監視するカメラではなく、インターホンに近い役割の製品です。

Tapo D230S1の詳細を見る →

こちらが合う使い方

  • 屋外を首振りで広く見る
  • 夜間も色を残したい
  • Wi-Fiと有線LANを使い分けたい

2K 4MP、水平360°の首振り、カラーナイトビジョンを備えた屋外モデル。Wi-Fiに加えて有線LANも使えるため、無線が不安定な場所でも配線へ切り替えられます。

Tapo C520WSの詳細を見る →

設置条件まで決めると迷いにくい

電源を取れるか、Wi-Fiが届くか、夜にどこまで見たいか、録画をどこへ残すか。この4点が決まると、スペック表の数字だけで迷いにくくなります。